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職員インタビュー

Interview 01 児童発達支援
新しい立場での挑戦
2025年入社 | 児童発達管理責任者 M.Iさん

他の事業所との違い
小集団・短時間での療育である点、また、運動療育と机上学習の両方を行っている点がリノアキッズの強みだと考えています。小集団での活動のため、職員と子どもたち一人一人とがじっくり向き合うことができ信頼関係を築きやすい上に、短時間の中で運動療育と机上学習の両方を行うことで、子どもたちが最後まで飽きることなく楽しみながら学ぶことができます。
支援・職場環境のこだわり
先生や指導員等という肩書きは関係なく、常に一人の人間として子どもたちと向き合うことを意識しています。子どもたちと同じ目線に立って「楽しい!」「できた!」と感情を共有することが子どもたちの育ちをサポートする上で大切なことだと考えています。
スキルアップについて
計7年以上放課後等デイサービスで働いていた経験を活かして、入社後に児童発達管理責任者の実践研修を受講し、現在児発管として働いています。保護者様の悩みや思いを個別支援計画書に反映することが児発管の大切な役割だと思うので、今後のスキルアップとしてはアセスメント力を高めていきたいと思っています。また、療育の現場に入って直接子どもたちと関わることが、子どもたちの性格や長所・今後の課題等を把握することに繋がると思うので、引き続き積極的に現場にも入りながら児発管としての経験を積んでいきたいと思っています。
職場のいいところ
職員間の雰囲気がとても良いと思います。ミーティング以外の時間でも自然に職員間での情報共有ができているほど終始話しやすい雰囲気で、療育中も明るい笑いが絶えないです!
これまで働いていた中で大変だったこと
児発管としての仕事は初めてだったため、保護者様の悩みやお子さまの思いを汲み取りながら個別支援計画書を作成することには少し苦戦しました。ありがたいことに相談しやすい環境なので、日々様々なアドバイスをいただきながら勉強させていただいています。
これまで働いていた中でうれしかったこと
子どもたちが「リノアキッズ楽しい」「リノアキッズまた来たい」等と言ってくれたことや、保護者様からお子さまの様子として「リノアキッズではリラックスできているようで自宅での姿と変わらないです」等というお声をいただくことがとても嬉しいです!
一日のスケジュール例
9:00 メールチェック ミーティング
10:00 保護者との面談
11:00 記録や支援計画作成
12:00 ランチ
13:00 午後の療育準備
14:00 療育サポート
16:00 見学対応
17:00 日誌作成、明日の準備
18:00 退社
